時間課金型システム開発・緊急開発


FMhelp.jpを運営する有限会社アモニータでは、FileMakerによるシステム開発を承っております。

開発形態としては世の中によくあるような「概要をご説明頂く→お見積提示→開発→修正→運用開始」という流れでの受託開発も承ってはおりますが、この形態はどうしても開発費が高額になり、また時間を要するという問題があります。さらに「開発内容が固まっていない」「現状を精査の上効率化のアイデアがほしい」という場合に、このような受託開発型ではスタートの糸口を掴むのが難しいという点もあります。

そのような場合にお勧めなのが「時間課金型システム開発」です。

この手法は開発スタッフの拘束時間・作業時間での課金をしてその結果をご請求するスタイルで、法的な契約形態としては「準委任契約」となります。ご依頼の際はご訪問の上開発概要を決定してプロトタイプ版を開発、その後ご要望に応じて調整を行ってゆく流れとなります。

標準的な時間単価はエキスパートクラス標準価格で12,000円(税別)、その他は交通費・宿泊費の実費のみにてご依頼を頂けます。概要をお知らせ頂ければお見積をご提示致しますので、こちらのお問い合わせフォームに入力をお願い致します

【緊急開発についてもお問合せください】

「数日内に大量の問い合わせ連絡をしなければならない」
「ビッグデータの突き合わせを早急に行い集計を行わなければならない」
「大量データをグラフ化し資料をまとめねばらない」
「お詫びのメールを対象者を整理した上で大量に送信しなければならない」
「新システム稼働開始日が迫っているが帳票が不足している」
「開催が迫っているイベントの入場管理・アンケート管理を行いたい」

などの状況にも柔軟に対応致します。週末・祝日・深夜等も含めた時間単位での作業依頼、遠方や海外での作業も含めて対応致しますので、まずはお問合せください。